止められない結婚 第1話〜6話
2008/09/07 (日) カテゴリー/韓国ドラマた行 止められない結婚
マルニョンは土地成金でホテルを買い取ったよう。教養がないのに英語を混ぜながら話す。まるでルー大柴のようで笑えます。4人の息子がいて、長男のギベク以外は出来が悪そう。次男のイベクは留学したけど2週間で挫折して舞い戻ってきた。三男サンベクはちゃっかり者だけど大学生かな?四男は高校生で二人の女の子にモテまくり。
マルニョンのホテルで働くミホ。世話好きなのは良いけど、鈍くさくてトラブルメーカー。建設局で働く父と叔母と同居してます。ミホの父は頭の固い公務員。曲がったことが大嫌いで、マルニョンから賄賂を出されすぐ警察を呼ぶ潔癖症です。何があっても食事時間守るところが可笑しいです。
ミホは英語が苦手。ホームステイ詐欺にあって行き場のないアイダに協力してあげたけど、またしても詐欺にあい、仕方なく自宅に置いてあげることに。この家にもう一組の家族が間借りします。この夫婦はいつも忙しく、家主のミホの父はいつも彼らに会えません。夫婦の子どもはしっかり者で手続きとかはすべてこの子が。
長男・整形外科医のギベクの患者で、ストーカーのジュンヒは、ホテルの社長就任式中、屋上で自殺をすると騒いだり、わざと転んで傷害罪に訴えたりと、恐ろしいことしてるのに、怖く感じないのはシットコムだからでしょうか?
まだよく把握できてませんが、ミホとギベクが結婚する話なんでしょうね。話の最後に「止められない1分間」という過去の話が毎回あって、面白くて笑えます。
マルニョン コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
ソドンヨ 第5話
2008/09/07 (日) カテゴリー/韓国ドラマさ行 薯童謠(ソドンヨ)
チャンの落とした百済模様の首飾りが原因で、モンナス一行は新羅兵に追われることに。チャンのせいで太学舎の仲間ポムセンが捕まり、拷問死する。モンナスは、チャンを追放。10年後、モンナスは天の峠という太学舎を構えていた。若く優秀な技術士サッテキルの口添えにより、チャンは再び天の峠に戻るが、モンナスやポムセンの弟ボンロは冷たく当たる。チャンは、サッテキルと出掛けた町で、かつて自分がソンファ姫に復讐するために作った歌を耳にする。
百済の技師としての誇りを守り、ボムセンは獄中で息を引き取りました。チャンは追い出されたけど、10年間モンナスの近くで蒔き割りや畑を耕して反省してたらしい。子役はみんな大人になり、イマイチ把握できません。サッテキルは「夏の香り」のリュ・ジンです。昔の韓服が似合ってカッコいい
昔からの弟子ではなく、両親を失くして敵を討ちに行く途中でモンナスに拾われたらしい。かなりの技術者でガラスの器を始めて成功させたよう。新羅のお偉いさんにも堂々と嘘をつけ、度胸もある。チャンを許してあげたらと優しい一面も。非の打ち所のないいい男ですね。将来、チャンのライバルとなるんでしょうね。 ソドンヨって山芋堀り男ソドンの歌(ヨ)っていう意味なんだ。あの曲とフレーズ、別のドラマで聞いたことがあります。ソドンヨが元だったのかな?取引相手が昔拷問した役人だったのでチャンは殺そうとしたけど、この歌を聞いて思い止まりました。次回はソンファと再会するのかな?
チャンとサッテッキル
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ソドンヨ 第4話
2008/09/06 (土) カテゴリー/韓国ドラマさ行 薯童謠(ソドンヨ)
チャンと太学舎の一行は、身分牌を持っていないことから、新羅兵に捕まってしまう。だが、隋国の技術者と偽ったモンナスの格物の技術が認められて解放され、新羅宮に調度品を納めることに。チャンは、ある日、納品する箪笥に隠れて宮中に入り、おてんばな少女ソンファと出会う。ソンファはチャンをソドンと呼び、2人は仲良しに。だが後日、彼女が新羅の姫だと知ってショックを受けたチャン。ソンファ姫がソドンをそそのかしたという内容の歌を作る。
チャンがまだぐうたらして怠けるので、いいかげんしっかりしろ!!と言いたくなりますね。でも踊っているソンファに出会って一目惚れ。彼女のために口紅を一生懸命作ってました。このとき物作りの楽しさをボムセンに教わったよう。真面目に勉強してくれればいいんだけど。口紅を渡そうとしたんだけど、お姫様だからか警護が厳しくて尻たたきの刑に。
可愛いお尻をみんなに見られて恥をかきました。ソンファと仲良くなったけどお姫様と知って大ショック。立派な姫になるというソンファの言葉を聞いて、母の言葉を思い出します。 ソンファ、笑顔の可愛い子ですが、演技はもうひとつ?これがデビューなら仕方ないですね。チャンからもらった大事な身分証を失くすだなんて…母の形見をあげるチャンもどうかと思うけど。
ボムセンは知識が豊富でやさしい子です。「太王四神記」ヒョンゴの子役でした。ひねくれたチャンの味方になってくれます。
隋出身と偽ってたけど、百済にいた新羅のスパイがモンナスたちと接触したため新羅の兵が攻めてきたよ?技術が欲しいみたいだから殺されないと思うけどなぁ。とにかく、モンナスたちは逃げ出しました。チャンがソンファに別れを告げたいなんて我がままいうからボムセンと一緒に兵に囲まれちゃった。またまた、大ピンチ。
ソンファ姫 コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
ソドンヨ 第3話
2008/09/06 (土) カテゴリー/韓国ドラマさ行 薯童謠(ソドンヨ)
プヨゲの即位式は、突然の嵐により中断される。プヨゲの息子プヨソンは、すべてを太学舎の陰謀に仕立てて、モンナスらの殺害を命じる。偶然、プヨソンの計画を知ったチャンは、モンナスに危険を知らせに急ぐ。おかげでモンナスらはなんとか命拾いし、隠れ場でヨンガモと再会。太学舎の一行は逃げ場を失い、敵国・新羅を目指すことに。しかしヨンガモは、チャンに父の手掛かりとなる五色夜明珠を渡し、ただ1人百済に残る。
プヨゲは王様のことを庇ってたから、そんなに悪い人ではないと思うのですが、息子はどうしようもないですね。父の後は自分が王の座に就こうって考えですね。太学舎にいる女、子ども、すべて皆殺しにされました。チャンのお陰でモンナスと数名の家族は難を逃れることができたのですが、ヨンガモの所まで追っ手がきて、モンナスが負傷。ヨンガモが傷の手当をしました。再会してまだヨンガモのことを愛していると分かったモンナスだけど、ヨンガモは受け入れません。新羅に逃げることになって、ヨンガモが一緒に行こうと決めたときには敵が背後にいて、ヨンガモは矢で打たれてしまいました。
チャン出生の秘密を知る人がいなくなってしまったよ!?あの五色夜明珠だけで証明できるのかな…母を亡くし自暴自棄になっているチャン。逃亡者だという自覚がなく好き放題でみなに迷惑をかけています。とうとう新羅の役人に捕まっちゃった。チャンを助けようと太学舎の人が動くんだけど、賄賂に渡した物が立派過ぎてみな捕まりました。
再会したヨンガモとモンナスコメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
ソドンヨ 第2話
2008/09/05 (金) カテゴリー/韓国ドラマさ行 薯童謠(ソドンヨ)
ヨンガモは1人宮を去り、傷心のモンナスは博士に任命される。12年後、ヨンガモは、女手一つで息子チャンを育てていた。悪ガキぶりの目立つチャンの将来を案じたヨンガモは、息子をモンナスの太学舎に預けることに。チャンは、モンナスが父ではないかと期待するが、逆に冷たく追い返されてしまう。一方、宮廷では、倭国に渡ったまま戻らない阿佐太子の死亡説が上がり、代わりに威徳王の弟プヨゲが第28代太帝に就こうとしていた。
チャンは「宮」の弟君ですね。悪がきだけど、頭がいいみたい。きな粉で爆弾を作ってました。何故逃げて暮らしているのか疑問を持つようになり、ヨンガモも教養をつけさせなくてはとモンナスにチャン託すのですが、モンナスは受け入れてくれないんです。案外度量の狭い人だなぁ。母を侮辱され何とか宮中に潜り込もうとするのですが、阿佐太子の手紙を持つ人物にワングに渡したら何でも願いが叶うと聞き、頭を使ってワングを呼び出しました。チャンの願いはモンナスが謝罪して母に手紙を書くことでした。てっきり太学舎に入れて欲しいと頼むんだと思ってました。
即位式が始まっちゃって間に合わなかったか…と思ったら黒雲が出て酷い嵐に??天が即位させなかったってことですね。
以前モンナスが見つけた香炉、チャンが触ったら少し煙が出てきたよ!?やっぱりチャンが王様になるという暗示かな。不思議だ。チャンがとても賢い子で、見ごたえがありそうです。
チャンコメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ




