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恋愛時代 第2話

2008/08/27 (水)  カテゴリー/韓国ドラマら行 恋愛時代

第2話 愛と執着はどう違うのだろう
 ドンジンはヒョンジュンをウノに紹介する。ヒョンジュンは、ウノの結婚式の日にウノと出会い、それ以来ずっと想い続けていたと言うが、ウノはヒョンジュンを思い出せない。翌日、ウノの働くスポーツクラブにやってきたヒョンジュンは、女性会員たちの熱い視線を浴びる。ロッカーを荒らされたウノは、ヒョンジュンをストーカーではないかと疑うが、ヒョンジュンのおかげで犯人が捕まる。だが、その一件でヒョンジュンは怪我を負ってしまう。
今週の名台詞
誰かが言った地球の人口が4億なら4億分の孤独があると
ウノとヒョンジュンがホテルに行ったと勘違いし、一人悶々と悩むドンジンがつぶやいた台詞。つかず離れずの距離を保っていた2人の関係。ヒョンジュンという人物の登場が、その関係に微妙な変化をもたらしていく…。

 イ・ジヌク氏、カッコいい~328鍛えて引き締まった体も素敵でした。何故今頃ウノを追い掛け回すんでしょうね?ドンジンとやり直そうとしたウノは男を紹介されてがっかり。ストーカーの話も真剣に聞いてくれないし、グラマーな友達に目がいっちゃってるから諦めモードです。ドンジンはヒョンジュンとウノがホテルに行ったと勘違いして眠れぬ夜を過ごしたわ。お互い素直じゃないから複雑になっていくんだよ。友だちの産婦人科医は自分のせいで二人が離婚したと責任を感じ再婚させようと必死。情報は妹から得ています。妹はクールなフリーターで淡々としゃべるのが魅力的です。


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恋愛時代 第1話

2008/08/19 (火)  カテゴリー/韓国ドラマら行 恋愛時代

第1話 悟った時はいつも手遅れ
 スポーツインストラクターのウノと、大型書店で働くドンジンは、離婚して1年半になる元夫婦。別れても顔を合わせる機会は多く、お互いに相手のことが気になっているが、素直になれず、いつも口げんかばかりしている。ドンジンの親友で、出産恐怖症の産婦人科医・ジュンピョと、ウノの妹・ジホは、二人を復縁させようとしているがうまくいかない。ある日、ドンジンは、書店にやってきた青年・ヒョンジュンに、ウノの連絡先を聞かれウノを紹介することになる。
名台詞
「愛した人とやり直すのに熱い愛はいけません、母の心境で彼の短所も受け入れてください。」
ドンジンとの関係に悩むウノは、父・ギヨンが相談役をしているラジオの電話相談室に匿名で相談する。その時、父に言われたのがこのセリフ。このセリフに背中を押されたウノはドンジンとの復縁を決意するが…。

 離婚したのに結婚したホテルで結婚記念日に食事をするって、超変です。お互いがすごく嫌いで離婚したわけではないってことですね。カラオケでデュエットまで歌ってるよ!?原作を読んでソン・イェジンがインストラクター?とピンときませんでしたが、なかなかお似合いです。神父のお父さんはキム・ガプス氏です。味にある俳優さんで結構好きです。

恋愛時代

2008/02/15 (金)  カテゴリー/韓国ドラマら行 恋愛時代

恋愛時代放送年月日 2006.4.3
放送局 SBS
放送回数 16話
主要キャスト
ハートPソン・イェジン…ユ・ウノ  
ハートBカム・ウソン…イ・ドンジン 
ハートBコン・ヒョンジン…コン・ジュンピョ  
ハートPイ・ハナ…ユ・ジホ  
ハートPオ・ユナ…キム・ミヨン  
ハートBイ・ジヌク…ミン・ヒョンジュン  
 
視聴日 2008.2.3(LaLaTV)
評価
 
  
9
作品紹介 
 「眠れる森」「氷の世界」など、数々のヒットドラマを世に残した、故・野沢尚の小説が原作。韓国の2大実力派俳優、ソン・イェジン(「夏の香り」)、カム・ウソン(「王男」)の競演にも注目!
2006年のSBS演技大賞でも数々の賞を受賞。ヒロインのソン・イェジンは最優秀人気賞(女優)部門と10大スター賞をダブル受賞。ニュースター賞にイ・ジヌクとイ・ハナ、ミニシリーズ部門助演賞にコン・ヒョンジン、オ・ユナが選ばれた。平均視聴率13.5%
真実の愛に気づいた時、2人の距離は少しづつ縮まる。忘れていませんか?不器用な大人たちに贈る恋愛白書。離れて始まる真実の愛。臆病になるほど心は誰かを求め、想いの糸を断ち切れない・・
あらすじ
高校時代、水泳の選手として活躍したウノ(ソン・イェジン)は、スポーツインストラクターの資格を取得し、スポーツセンターで働いている。書店で偶然出会ったドンジン(カム・ウソン)と恋に落ち結婚までしたが、2年で離婚してしまう。 そんな2人の離婚の秘密を知っているのは、ドンジンと同窓生でウノの担当医でもあるジュンピョ(コン・ヒョンジン)だった。 トンジン(カム・ウソン扮)とウノ(ソン・イェジン扮)は離婚してもホテルで結婚記念日に提供する夕食を楽しむ少しは変わった元夫婦だ。離婚後も友達のようにつきあうトンジンとウノは実はまだ互いに対する思いを整理できないでいる。こんな悩みをウノはラジオ相談プログラムに打ち明けて、母親のように対しなさいという忠告を受ける。その後ウノは次にトンジンに会ったらまた一緒に住もうと言おうかと悩むが、約束の日トンジンは見知らぬ男ヒョンジュンを連れてきてウノはトンジンに一言も言えなくなる。
感想
1998年、中山美穂・木村拓哉主演の「眠れる森」で著者を知り、原作は読んでいましたが、とても原作に忠実に作られていると思いました!糸電話のシーンも省かずちゃんと再現していて感心しました!今思えば韓国ドラマ的要素が満載の小説でした。ヒロインがスポーツインストラクターなので、ソン・イェジンではどうか、産婦人科医のコン・ヒョンジンもなぁ・・と思いましたが、映像で観てしまうとこの人たち以外に考えられなくなるものですね。ジホが乳癌になったのは天罰なの?途中から出番なしのイ・ジヌクが最後にチラッと出てきて嬉しかったです

 


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