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2012/07/19 (木)  カテゴリー/韓国ドラマさ行 サイン

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★SBS 2011.1.5~3.10(20話)
★演出 チャン・ハンジュン、キム・ヨンミン
★脚本 キム・ウニ
★主要キャスト
パク・シニャン…ユン・ジフン
キム・アジュン…コ・ダギョン
チョン・グァンニョル…イ・ミョンハン
オム・ジウォン…チョン・ウジン
チョン・ギョウン…チェ・イハン

★作品情報
 韓国版「CSI:科学捜査班」と言われ、韓国で初めて法医学を扱った本格メディカルサスペンスドラマ。
主演のパク・シニャンは、2008年の「風の絵師」以来3年ぶりのドラマ復帰作。「朱蒙」「製パン王キム・タック」で知られる名優チョン・グァンリョルとのカリスマ演技対決も話題に。また、「アクシデント・カップル」のキム・アジュンが正義感溢れる新米法医学官に扮し、パク・シニャンと絶妙のコンビネーションを見せている。さらに、日本でも人気のアイドルグループ「超新星」が、物語の発端となる殺人事件のエピソードでカメオ出演し、OSTにも参加している。
好評のため当初の16話から20話まで延長された。最終話では最高視聴率25.5%を記録。平均視聴率は16.38%。
2011大韓民国コンテンツアワード大統領賞を受賞。SBS演技大賞ではチョン・ギョウンが優秀演技賞を受賞した。

★あらすじ
 ある晩、人気アイドルグループ「ヴォイス」の公演中に、リードボーカル、ソ・ユニョンの遺体が楽屋で発見される。警察庁の科学捜査班の初任検視官コ・ダギョンは初めての現場検証に意気込むが、遺体には抵抗した形跡も外傷も見られず、自然死なのか他殺なのか、その死は謎に包まれていた。
 遺体は死因究明のため国立科学捜査研究院(科捜研)に回され、なかでも有能な法医官ユン・ジフンが解剖を担当することに。
 だが、死因隠蔽を目論むある権力が動き、検察は解剖の担当を、ジフンとは犬猿の仲であるサンムン大学法医学学科長イ・ミョンハン(チョン・グァンリョル)に任ずる。裏で陰謀が働いていることを察したジフンは、真実を明かすべく遺体を略奪、解剖室に鍵を掛け、偶然来合わせたダギョンを助手に剖検を始めてしまう・・・

★感想
パク・シニャンssi、韓国ドラマ界から無期限の出場停止処分を食らっていたはずなのに復活できたんですね。
でも、1話の出演料が一千万円以上って貰い過ぎだと思いませんか?

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