スポンサーサイト

--/--/-- (--)  カテゴリー/スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

銭の戦争ボーナスラウンド

2008/06/01 (日)  カテゴリー/韓国ドラマさ行 銭の戦争ボーナスラウンド

銭の戦争 ボーナスラウンジ放送年月日  2007.7.11
放送局  SBS
放送回数  5話(韓国4話)
主要キャスト
ハートBパク・シニャン…クム・ナラ
ハートBシン・ドンウク…ハ・ウソン  
ハートPキム・オクビン…イ・スヨン
ハートPチョン・ソヨン…カン・ヘウォン
視聴日  2008.5.30(BS11) 
評価
     7
作品紹介
 「銭の戦争」番外編。「銭の戦争」は2007年5月から7月に韓国SBSで放送され、最高視聴率37%、平均視聴率31.0%を記録した大ヒットドラマ。あまりの反響の大きさに、当初予定になかった番外編が追加製作された。韓国ドラマ史上において番外編が制作されることは極めて異例。本編に引き続き高視聴率をあげたことも大きな話題となった。
 主演は、ドラマ「パリの恋人」で日本でも多くのファンを獲得したカリスマ演技派俳優パク・シニャン。主役とライバル役ハ・ウソン(シン・ドンウク)はキャラクターをそのまま引継ぐものの、新しいキャラクターが加わり全く別のストーリーを展開!さらに、本編に出演する俳優陣も役どころを変えて登場!
あらすじ
 『銭の戦争』本編から10年後に舞台を移す。明洞(ミョンドン)のドンポ社を経営しサラ金業者として成功している主人公クム・ナラ(パク・シニャン)が、同じ業界のライバル、ハ・ウソン(シン・ドンウク)と美女スヨンを巡って三角関係を繰り広げる。スヨンの現在の恋人のナラと、元恋人のドンウク。果たしてどちらに勝利の鐘が鳴り響く?ナラの莫大な資産の使い道とは?
感想
 本編が不完全燃焼のまま終わったので、このアナザーストーリーに期待したのですが、所詮おまけに過ぎないんだということが判りました。
 

続きを読む

スポンサーサイト

最終話「終わらない戦争」

2008/05/30 (金)  カテゴリー/韓国ドラマさ行 銭の戦争ボーナスラウンド

 ナラとウソンに手を出さないことを条件に、ジン会長がボングに取引先の情報を渡そうとしたとき、ナラが突然ポン会長と共に現れる。ポン会長に弱みを握られているヤン会長は、韓国の貸金業界への進出をあきらめることに。一方、ジン会長は育ての親の元へ帰りたいというビョルの願いを受けいれる。そんな中、ナラとウソンはポン会長に呼び出され、ある人物を捜してほしいと頼まれる。その人物は上限金利66%の法案を通過させたパク議員だということがわかり…。
 ナラが死んだと思ったウソン、俺が復讐してやる~の言葉にナラ、感動したって。ボーナスラウンドはチングという設定ですね。恋人キム・オクビンとの恋の行方は?なんて書いてあったけど、進展なんかなかった、っていうかラブストーリー自体ないんですけど・・262  ポン女史だけでなく最後にジュヒまで登場したよ!!でも??本編の再現をちょっとしたかっただけみたい。いわゆるサービスシーンです。最後も尻切れトンボで終わり、何だったんだろう?と疑問が残りました。まぁ、結局、おまけだったんでしょう。深くは考えたくないです。汗1

第4話「乗っ取り計画」

2008/05/30 (金)  カテゴリー/韓国ドラマさ行 銭の戦争ボーナスラウンド

  ナラはロシア人になりすまし、ギヨルを騙した詐欺師から金を取り戻すことに成功する。一方、血だらけで金を返しに来た謎の男は、昔ナラが無担保で金を貸してあげた女性の婚約者だということと、ヤン会長が関与していたことがわかった。そんな中、ジン会長に宣戦布告したヤン会長はウソンとナラを呼び出して自分の傘下に入るよう促すが、それを拒む2人を拉致して川に沈めようとする。
 ちゃんとロシア語を話しているのでしょうか?それらしく聞こえました。たどたどしい韓国語も笑えました。簡単に騙されるものです。ナラは悪い人に天罰を下す正義の味方(パワーレンジャーか?)に変身してます。ウソンの秘書はスパイでした。ナラとウソンの過去が分かりました。一緒に働いていたんだ~。しかもチング。コイントスなんかで代表を決めたのね。案外軽い??どちらかを助けてやるの言葉に、言い争った挙句一緒に沈めてくれと仲良しじゃん!!

第3話「伝説の男」

2008/05/29 (木)  カテゴリー/韓国ドラマさ行 銭の戦争ボーナスラウンド

  ギヨルという保険調査員のおかげで、スヨンが轢いてしまった男性は自ら加入した保険金が目的だったという事実が発覚する。数日後、ギヨルがドンポ社にやってきて1億ウォンを貸してくれと懇願する。事情を聞いたスヨンとチョルスは金を貸すが、ギヨルは詐欺に遭ってしまう。一方、韓国の貸金業界に外国資本が流入してくるという噂が流れる。30年前に事件を起こして出国したものの、新宿の裏社会でのし上がった伝説の男ヤン会長が帰国し、ナラとウソンをスカウトする。
 ライバルと言いながらナラとウソンに友情を感じるわね~。お金を借りたことがないからわからなかったけど、金利66%って高いよね198韓国では借金なんか作れません。両親に騙されたと嘘をつくウソンは見たくないな。前作の彼のように堂々と偽者を作ったと言えばイイのに。みっともないヨ。女詐欺師は「白い巨塔」の妻ですね~。マ社長は名前が違うんだ。

第2話「金主の秘密」

2008/05/29 (木)  カテゴリー/韓国ドラマさ行 銭の戦争ボーナスラウンド

 ある日、ナラとスヨンは車の名義変更の手続きに向かう途中で人を轢いてしまい、被害者の家族から5億ウォンの示談金を要求される。そんな中、ナラとウソンは貸金業者たちの金主であるジン会長に呼び出される。ジン会長は自分が捨てた息子を捜し出すことができた方に増資すると約束する。どちらも簡単にはジン会長の息子キム・ビョルを見つけることができない。そこでウソンは偽者を用意する。一方、ナラは示談金を払うためにも、マスコミを利用して本人が名乗り出てくるような計画を立てる。
 探し方一つで二人の差が出てしまいましたね~。ジン会長の息子は魔王の少年ですね190ジン会長の両足が無いなんて199ナラは知らないとしても、交流があったウソンは知らなかったのでしょうか?捨てたのではなく、育てられなったんだ。ピョルよかったね241ナラが自分そっくりの人が大金を前に大喜びして踊っている夢をみるそうな。番外編はつながり無いんだよね?ウソンの秘書になった女。ナラが嫌いって過去に何かあった?まだ謎です。 

第1話 「ジゴロの逆襲」

2008/05/29 (木)  カテゴリー/韓国ドラマさ行 銭の戦争ボーナスラウンド

  明洞で貸金業者ドンポ社を経営するナラは、3か月前に秘書のスヨンが勝手に1,000万ウォンを貸したミングという男を捜しにキャバレーへ行く。そこでナラは、全盛期には"キャバレーの帝王"と呼ばれジゴロとして安定した収入を得ていたものの、ある女性と出会ったことがきっかけで借金を抱えることになったというミングの身の上話を聞く。ナラはミングに得意のダンスを伝授してもらい、ミングが金を騙し取られたという怪しげな美女に接近する。一方、帰国したウソンはドンポ社を訪れてナラへの復讐を宣言する。
 別の話と分かっていても、含みのある会話をするナラとウソンにぷぷ。ダンスをするナラ、最高。ジゴロを真似た手つき、笑えずにはいられません。舞台セットはそのままでした。だからドンボ社のままなのかな?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。