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君は僕の運命 第6話

2009/05/31 (日)  カテゴリー/韓国ドラマか行 君は僕の運命

第6話 招かざる客
テジンの家を訪れたセビョク。ヨンスクのショックを心配したテヨンはセビョクを連れて家を出る。テヨンから家族はナヨンの死を知らないと聞かされたセビョクは泣き出し、その現場をテプンが見てしまう。一方、ユ二はソヨンの行動を問い詰め、母の生き方こ不条理だと言い放つ。盛況に行われた開業式も無事終わり、家に帰るヨンスクたち。テヨンのハンカチを返そうと再び訪れたセビョクと門の前で出会ってしまう。テヨンの彼女と勘違いした家族は強引にセビョクを家に上げる。何も言えず帰ろうとするセビョクだが、持ってきた手紙をテプンが読んでしまう。

テヨンが家にいてよかった~と思ったのに…。
やはりこういう展開でしたか。

テヨンから家族がナヨンの死を知らないと聞かされたセビョク。
驚いて自分が軽率だったと泣き出しました。
テヨンがハンカチを貸すのだけど、その様子をテプンが見てて、彼女と勘違い。
セビョクもさっさと帰ったらよかったのに、暗くなるまで呆然としてるのよ。
それでハンカチと果物籠を門の前に置いて行くんだけど、手紙を入れっぱなしじゃ??と思ったら、
ヨンスク、テプン、姑、スビンと出くわしてしまいました。
テプンがテヨンの彼女だと騒ぎ、姑が強引に家に連れ込み、質問攻めに。
何も答えられずその場を去ろうとしたら、果物籠を落としちゃって手紙が…。
「ナヨン先生の角膜をもらって感謝してる…」との文をテプンが読み上げ、さっぱり訳の分からない一同。
「もらったんじゃなくて、執刀医だったんでしょ??」と聞いてるところへ、テジンとテヨンが帰宅。
不安がる家族の前で、テヨンはナヨンは1ヶ月半前に事故で死んだんだと告げました。最悪だ…。
取り乱すヨンスク。
ホセに聞いてみると電話し、ホセ母に「ホセに代わって!!」と悪態を。
スビンは慌てて家に報告。
「誰から角膜をもらったの??」とセビョクに詰め寄るヨンスク。「早く言え!!」と怒るテプン。
セビョクは泣きじゃくりながら、「キム・ナヨン先生に角膜をもらいました…。」と。
姑は嘆き、ヨンスクは病院に確認に行くと自室に入って慌てふため…。
ヨンスクは改めて指輪を見るのよ。それで真実なんだと悟ることに。

可哀想なセビョク。
泣きながら家を後にするのだけど、スビンのかばんと間違えちゃったよ??
また会うことになるのかね~。辛いだろうな…。
自分を責めないでね~。
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