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チャン・ヒビン 第33話

2009/10/08 (木)  カテゴリー/韓国ドラマた行 張禧嬪(チャン・ヒビン)

第33話「死んだように生きよ」
決定的な証拠を前にしてもシラを切りとおすオクチョン。最後は「汚名を着せるなら、いっそ殺してくれ」と懇願する。これを聞いた仁顕王后は毒薬を用意して、子を得る機会を失う水銀か、命を失う毒薬のどちらかを飲むよう命じる。オクチョンは命を失う毒薬を選び、その代わりに証拠の帳簿を燃やすよう仁顕王后へ願い出る。灰となった帳簿を前に毒薬を口に流し込んだオクチョンは…。
子が産めなくては側室である意味がないと水銀より毒薬を選んだオクチョン。
汚名を着せられて死ぬのは嫌だと帳簿を処分するように哀願しました。
証拠が無くなったら開き直って居座るんじゃ??と思いましたが、
覚悟を決めてちゃんと毒薬を飲み干しました。
???苦しくない…。
「そなたは今死んだ。これからは死んだように静かに生きよ。」と命じる王妃。
オクチョンをやり込めたと思ってるのですが、
こんなことでおとなしく引き下がるオクチョンではないのです。 
 チャン・ヒビン33話  
オクチョンは王妃から新しい女官を賜るのだけど、その中から気に入った娘だけ自分の下に。
その女官もずるがしこそうな女で、オクチョンはそういう人を見抜く才能を持ってるのね。
女官から情報を得て、産室庁のベテラン尚宮をオクチョンの側に迎えました。
王妃より先に懐妊しないと焦ってるのね。 
その尚宮は自分の腕を買ってくれたオクチョンに感謝し、
王子を産む手助けをすると約束。
まずは医官の診察を受けたほうがよいと勧めました。
悪いことはできないもので、流産したときの古い血が溜まっていて子宮が弱っていると
診断を受けたオクチョン。
自分が治療している間に王妃に先を越されたら!?とパニクってると、
王妃の懐妊の気運を阻む方法があると尚宮が…。
もはや就善堂は悪の巣屈と化しているわ~。
夜中、中宮殿(王妃の部屋)の周りの地中に杭を打つオクチョンの女官たち。
それを王妃の尚宮が目撃してしまいます。
今度ばかりは許さないと王妃が腰を上げて調べさせるのですが、
王から「内命婦の規律が乱れて騒がしいのは、王妃の嫉妬が原因」
みたいなことを言われてして、強くお叱りを受けてしまうのです。
王妃が首を突っ込むたびに嫉妬といわれちゃどうしようもないじゃん。
不憫な王妃…。
オクチョンの尚宮が不審な動きをしていたから要注意よ~。

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