スポンサーサイト

--/--/-- (--)  カテゴリー/スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チャン・ヒビン 第42話

2009/11/04 (水)  カテゴリー/韓国ドラマた行 張禧嬪(チャン・ヒビン)

第42話「65年の生涯」
チャン・ヒジェの傍若無人なふるまいに衝撃を受けて倒れた大王大妃。粛宗と王妃が見舞っているところへ昭儀も現れ、大王大妃は2人の前で兄ヒジェの不徳を昭儀に叱りつける。この件と日頃の心労も重なって大王大妃の病状はますます悪化し、ついに波乱に満ちた65年の生涯を閉じる。大王大妃の死後、昭儀の勢いはますます強まり、西人派の不安は募るばかりだった。彼らはただ昭儀の子が男の子でないことを願っていた。そんな中、ついに昭儀の陣痛が始まり…。
やっとヒジェに教育係がつきました。
なんで妓生が宮中のことを教えれるのでしょう??
品性は礼を持って整えると説教をするスクチョンですが、
ヒジェは生意気だと怒って暴れるのです。
今はヒジェの愛人ですが、元は東平君に仕えてたのよね。すっかり忘れてたわ。
東平君のためにしてるのだけど、こんな時は恨めしく思っちゃうのね。

オクチョンから王子が生まれたら朝廷は混乱するに違いなく、
これをうまく収めれるのがサソクしかいないと、サソクは左議政の座についたよう。

大王大妃はそのまま床に伏すこととなり、
オクチョンのお腹が大きくなった頃に崩御されました。
その2ヵ月後、オクチョンは男児を出産。
国の慶事だと王子の誕生に王様は大喜び。
王子の名は景宗。
前振りが何回もあったけど、王妃が育てるのかなぁ??
チャン・ヒビン42話 

スポンサーサイト

この記事へのコメント

コメントを書く

 
管理人にのみ表示
 

この記事へのトラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。