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君は僕の運命 53~56話

2009/08/19 (水)  カテゴリー/韓国ドラマか行 君は僕の運命

第53話 「テプンの告白」
 終バスに乗り遅れたセビョクは見知らぬ男に襲われそうになるが、そこにホセが現れる。泣き出すセビョクに心が揺れるホセ。一足遅れたテプンはホセがセビョクを助けたと知り苛立つ。そして思わずセビョクに好きだと告白する。

テプンじゃなくホセが現れたのには驚きました。
心配で心臓が張り裂けるかと思ったと言うホセ。
スビンを愛そうと努力しているのに、こう次々とセビョクに問題を起こされたら、
忘れるどころか、余計に気になるよね。
テプンは怒りながら告白しちゃって、返事を待ってるとセビョクに言いました。
兄としか思っていないセビョクは突然の告白に動揺。
翌日からは、気まず~い雰囲気が漂っています。

第54話 「テヨンの抵抗」
 院内で密会していたテヨンとソヨンだが、双方の家族にばれ大騒ぎになってしまう。ロハス社では1泊2日のワークショップを行うことになるが、セビョクを送っていったテプンはホセも一緒に行くと知り、腹立たしく思う。
テヨンの病室で、脚本の手直しを手伝ってもらっていたソヨンは、うかつにも転寝を。
そこへテヨン母が現れるのよね~。
テヨン母の怒りはもう、すごくって、「あんたは息子じゃない」って言い出したよ。
何でそんなに反対するの??
「子どもは親の所有物じゃない、生まれた時から別の人生を歩むのだ」みたいな祖母のセリフ。
説得力があるよね。人生の先輩だけあって、時々いいこと言うのよね。この人。
また寝込んでしまったテヨン母ですが、テヨン父は理解してくれそうだわ。
両親を仲直りさせようとしたスビンの計画は失敗でしたね。
食事の後、ホテルに泊まる予定だったのに、テグに急用ができて、ヨンシルは置いてけぼり。
一晩中待ってたのに、とうとう来なかったとヨンシルは激怒。
研修に出かけようとしたスビンは、帰ってきたテグから事情を聞いて、母を心配します。
ホテルにヨンシルの姿はなく、研修にも遅れると連絡したスビン。
スビンがいない中、ホセとセビョクは急接近。
何もかも上手くいかない哀れなスビンでした。

第55話 「迷子のセビョク」
 ワークショップでホセは皆が遊んでいる中で1人勉強しているセビョクを誘い出し、再び心が近づく2人。そこに遅れてスビンが到着し、セビョクは複雑な思いに。皆でゲームをしているうちにセビョクは山で迷ってしまう。

第56話 「山での一夜」
 山で迷子になったセビョクをホセが見つけるが、夜も遅く2人は途中の山荘に泊まることに。だが、山荘にいると連絡を受けたスビンは不安でたまらぬ一夜を過ごす。一方、ユニはキム家を訪ね、母ソヨンの結婚を認めてくれるよう頼み込む。

鬼、じゃない、スビンのいない間に二人は急接近。
気持ちを抑えられなくなるわよ~。
そして、相変わらずお騒がせ娘のセビョク。
今度は山で遭難か。やってくれるよね。
誰もセビョクがいなくなったことに気付かないっていうのもなぁ。
セビョクが心配なホセは、必死になって捜索。
そして足を怪我したセビョクを見つけるのよ。
一方、二人で泊まると聞いたスビンは半狂乱状態。
社員に止められ待つことになったのですが、
朝ホセが帰ってくるといきなり抱きついて、ホセと婚約したことを社員に発表。
内緒にしておくと言ってたくせに卑怯な女だ。
ホセの心境は複雑。
スビンを愛すどころか、セビョクへの想いが募っていくのです。
そして、ソヨンの娘のユニ。
母とのことを認めて欲しいとテジンたちに懇願。
生まれてこなかったように息を潜めるだなんて、聞いてるほうも辛いよ~。
テヨンが幸せならいいじゃない。そろそろ受け入れて欲しいです。

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