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妖婦 張禧嬪(チャン・ヒビン)

2010/04/13 (火)  カテゴリー/韓国ドラマや行 妖婦 張禧嬪

妖婦 チャン・ヒビン放送年月日1995.2.20~9.26
放送局 SBS
全話数 63話
主要キャスト
チョン・ソンギョン…チャン・ヒビン
イム・ホ…肅宗
キム・ウォニ…イニョン王后
On Air
4月13日(火)13:00~
 BS11(月~水)
 ノーカット放送
作品紹介
 三大妖婦の一人として知られる韓国史上、稀代の悪女“張禧嬪”の栄光と挫折を描いた傑作。これまでにも彼女を主人公にしたドラマ、映画が何度も作られてきたが1995年にSBSで放送された「妖婦 張禧嬪」は、その中でも最高の評価を獲得し、1992年~2007年の韓流時代劇歴代最高視聴率ランキングで第8位の42.9%を獲得した大ヒットドラマ。演出イ・ジョンス(愛は簡単じゃない)脚本イム・チュン(洪國榮ホン・グギョン)
あらすじ
 オクチョン(後のチャン・ヒビン)は、父の死後、母と兄とともに伯父チャン・ヒョンの家で暮らしていたが、実の娘のように可愛がってくれた高級官吏の伯父が、謀反に資金を提供したことで死刑となってしまう。命からがら逃げ出したオクチョンは、どん底の生活のなか、兄が起こしたいざこざにも巻き込まれ追われる身となっていた。窮地に追い込まれた彼女にある男が手を差し伸べた。それこそが朝鮮王朝第19代王粛宗(スクチョン)だった。粛宗との出会いは、彼女に一筋の光を与え、運命さえも変えてしまう。粛宗は、皇后の死後、宮女となったオクチョンを他の女には目をくれないほど寵愛する。心配した実母の明成皇后は彼女を宮中から追放し、その間に新しく仁顕皇后を迎えるが、粛宗はどうしても彼女が忘れられずにいた。
ひと言
 キム・ヘスの「チャン・ヒビン」を先月見終えたところです。
 記憶に新しいので、比較しながら観るのも楽しみの一つとなりそうです。
 
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