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王道 #7・8

2010/10/01 (金)  カテゴリー/韓国ドラマわ行 王道(ワンド)

第7話 予言の主人公
無事に父の墓所を移設させたホン・グギョンは、ムミョン大師から、自分こそが「鄭鑑録」の予言にある国を救う真人だと聞かされる。一方、グギョンが行方不明になって落胆したウォルレは自殺を図るが失敗し、また、ならず者たちに拉致されたナミは自宅に軟禁されてしまう。その頃、英祖はホン・ボンハンを流刑から解き、官職も復帰させる。そんな中、グギョンの居場所を知ったグァンムンとウォルレは、五台山の月精寺にグギョンを訪ねる。
大師、「鄭鑑録」は偽書って言ってなかった?
世孫の参謀となる訳だから、クギョンが国を救うと言っても過言ではないけどさ。
クギョンは科挙を受けろと助言され寺へ。
捕まったナミはクギョンを呼び出す囮に。
クギョンは妻に一言もなく修行をしてたのね。
そんな人が国を救えるのか、何の説明もせず妻を追い返す大師にも疑問を持ちました。

第8話 王の本音
ムミョン大師は、ホン・グギョンに一目でも会いたいと言うウォルレとグァンムンを追い返し、グギョンには敵の正体を暴くため科挙試験に邁進するよう忠告する。その頃、英祖は、世孫と嬪宮のもとを訪ねて涙を流しながら本心を語り、ホン・ボンハンを名誉職である奉朝賀に任命する。一方、軟禁中のナミを世話することになった下人のユンは、ナミの手紙を密かにイ・ミョンソプのもとに届けようとするが、ならず者たちに見つかってしまう。
チョン・ヨリプの乱を起こした反逆者の芳名録がクギョンの家で代々守られていて、
敵はそれを狙っていたそうです。
反逆者の1人が身分の高い人らしく、それが公になったらお家断絶となるとか。
クギョンの先祖も反逆者なら、証拠を隠滅した方がよいのでは?と思っちゃった。
英祖は息子を殺したことを後悔してました。
世孫側のボンハンを復職させるだけでなく官位まで上げ、反対勢力は大騒ぎです。
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