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妻の誘惑 #75・76

2010/10/20 (水)  カテゴリー/韓国ドラマた行 妻の誘惑

第75話「疑惑の婚約式」
これからは私がニノの母親だと言うウンジェに、エリは離婚したがニノは絶対に渡さないといきまくが、チョン会長に子供の前だと怒鳴られ、ギョビンに門の外へ追い出される。一方、どうしてこの家に入りたがるのかと理由を聞くチョン会長にウンジェはギョビンを愛しているから共に生きたいとキッパリ答える。ウンジェとギョビンの婚約式が明日だということを知らないゴヌはウンジェに宝石箱を作ってくれと頼まれ、今夜から作り始めると嬉しそうに答える。
第76話「二度目の初夜」
婚約式のためギョビンとウンジェ(ソヒ)の両家が揃ったところへ、両家と付き合いのあるイ女史が通りがかる。死んだはずのソヒをミインから嫁だと紹介され疑問に思ったイ女史は、名前は"ソヒ"かとウンジェに尋ねる。婚約式の席で記念品としてミン女史から贈られた宝飾品が全部模造品だと聞かされたミインは、娘の扱いがどうなるかと反撃する。スビンの電話でギョビンとウンジェ(ソヒ)が結婚したことを知ったゴヌは、彼女の不幸を見たくないとウンジェを連れ戻すためにソウルへ戻る。

エリの「あなたの母はシン・エリだけよ」と叫んだのは見苦しかったけど、
ニノが「オンマ~」と泣き叫んだのは可哀想でした。
どんな母でも子どもにとっては自分の母が一番だもんね。

結婚は認めないという会長に、籍も入れなくていいから家に入りたいというウンジェ。
お金持ちなのに身一つで来るというウンジェにギョビン母は不満顔。
婚礼布団を馬鹿にされたことの仕返しのようです。

エリは「姑に大金を与えないと見下される」とウンジェに忠告。
でも、ウンジェは「私はお金で心をつかまない。文無しになったから追い出されたのでは?」
と返したのよ。小気味いいね~。
エリ、よっぽど悔しかったようね。
チョン家に行って今まで姑に貢いだものをぜ~んぶ、来ていた韓服まではがして持って帰ったわ(笑)

婚約式当日、車一台分の大きさの宝石が5セットも届いて大喜びして舞い上がったギョビン母。
「本当にすばらしい品物で…」とお礼を言うと「模造品だと!!」
偽者と見抜けなかったから、張り込んでお返しにと3000万ウォンのティアドロップを用意しちゃったのよね。
ミン女史、「センスがいいのね。さすがに本物は違うわ~。」って(大笑)
悔し紛れに「嫁の扱いがどうなるか…」と切り出すと、
「教養のある人は、嫁を家政婦扱いしないわよ」と返され、返す言葉に詰まるギョビン母…
可笑しすぎる~!!

式場で出会ったアジュンマ。
ミン女史の娘を知っていて、ギョビン母とも知り合いのよう。
ひょんなところからバレていくのだろうかって、
今までバレずにいたことのほうが不思議だよね。

なんでウンジェの実家で初夜を過ごすのでしょう?
エリが乗り込んできたと思ったら、今度はゴヌが。
誰の許可をもらった?結婚は認めないと大暴れ。
さすがのギョビンも面食らったみたい。

チョン会長は怪我させた年寄りがウンジェ父と知り、式には欠席。
ガンジェと飲みに行ってお父さんのことを謝りました。
そこでエリが離婚したと聞かされたガンジェ。
エリにまだ未練があるのかい??
イヤだなぁ。ハヌルとの幸せを願ってるのに。

ウンジェは前の結婚にも持って行ったきな粉餅?を手土産に。
ギョビン母は、「顔もそっくりならやることも一緒ね」と、同じようにお餅をひっくり返すんだけど、
今回は、ギョビンがウンジェを庇ってさっさと部屋に。
粉まみれになった姑は1人悔しがってました(笑)。

このお餅をク家に持っていったハヌル。
「ギョビンがウンジェの幽霊と結婚した。」と、二人の結婚写真を両親とガンジェに見せるのでした。
写真を見て驚いたウンジェの家族…。
ハヌル、やってくれましたね~。
次回が超楽しみです。

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